〜始まりと終わり〜

終わりへの旅路へと向かう彼らを待ち受ける一つの運命。
けして逃れられぬそれに涙し、けれどなお幸せに微笑んだ。
それは儚いがゆえに美しく、悲しい。



第一話 絡み合う視線の中で 【1】


第二話 生まれいづる想いが 【1】【2】【3】


第三話 水面に響く波紋のように 【1】【2】


第四話 心震わせ儚き夢を 【1】【2】


第五話 露となる刹那まで見続ける 【1】【2】【3】【4】


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